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  ★ 今まで読んだ本でよかったものをその一部ですがご紹介 
 
 ● 体温免疫力―安保徹の新理論
 

免疫学の権威 安保 徹先生の本
人の健康はその免疫力に大きく関係しています。
特にその重要なカギとなるものは、体温です。
体温が下がると免疫は低下し、上がると活発になります。体を温めることと病気の治癒を科学的に証明しがん・アトピー性皮膚炎・慢性疾患など、原因から治療まで分かりやすく解説した一冊です。

   健康問答 本当のところはどうなのか? 
   本音で語る現代の「養生訓」 

 

五木寛之氏と帯津良一先生の本
現代の健康常識は巷にあふれています。
食べ物・玄米食・サプリメント・免疫医療・代替医療・ヨガ・ウォーキング・・・混乱する情報について本当のところはどうなのか・・。対談形式で解説。
心と体の健康が気になる現代人必読の、平成「養生訓」

 
 ● 体を温めると病気は必ず治る 
 「内臓が喜ぶこと」をなぜしないのか?

石原 結實先生の本。
病気は「冷たいところ」に起きる!と考え、食べすぎ・水分過多・風呂に入らずシャワーで済ます習慣・薬に頼りすぎる・下半身の筋力不足などなど体を冷やす悪い習慣によって病気は作られていくことを述べています。
生姜紅茶やプチ断食・入浴法など「体を温める」良いことを紹介し、また「体を温める」ことで実際に治っていった方々 の事例も紹介しています。

    ● 自然治癒力を高める行き方 

日本ホリスティック医学協会 会長 帯津 良一先生監修 日本ホリスティック医学協会 編著
これからは「自然治癒力が医療の主役」
肉体の健康だけでなく「ホリスティックヘルス(体・心・魂の総合的な健康)」を目指すことが必要であるとこを述べています

   ● 整体入門 
  野口 晴哉 著

野口整体の創始者である野口晴哉氏が初心者にもわかりやすく野口整体のポイントを説明しています。
「気」による体力発揮・愉気法・体癖について・風邪の効用・梅雨期の体の使い方・食べ過ぎた時の体操についてなど・・
その理論と哲学は勉強になるところが大いにあります。

   ● 体調不良・慢性疲労は首で治る 

東京脳神経センター理事長 松井 孝嘉 著
首のコリがあらゆる病気を引き起こす原因だった!
現代生活には首に負担がかかることが多い。
特に「うつむき生活」があなたの首をダメにしていると著者は述べます。あなたは一日何時間うつむいていますか?PC作業・インターネット・スマホ・ゲーム・・・うつむき姿勢は首の筋肉を酷使します。それが原因で体調不良・疲れ・病気になっているとしたら・・・。

   ● 自然治癒力を発動させる3つの条件

家庭でできる心・食・体の健康管理術
恩師であり・腸内細菌で有名な 井草 克一先生の著
難病に悩む多くの現代人を癒してきた先生が、明らかにしたホリスティック(総合療法)な視点から具体的に解説。健康の大原則は「綺麗な血液が全身を汲まなく循環すること」であり、それには「心・食・体」の調和が大切です。調和が保たれている時に「自然治癒力」は発動されます。私の整体観・健康観の原点である本です。

 
    ● 病は血から  血液の健康法
 

東京女子医大医学部長 溝口 秀昭 著
人の健康と血液は大きく関係しています。
血液の役割・良い血、悪い血、危ない血とは・
悪い血が引き起こす悩ましい症状や血液の病気について血液を健康にする食事・運動など具体的に解説しています。

 
    ● まじめをやめれば病気にならない 
   簡単免疫生活術

安保 徹 先生の本。
著者は述べます。今の日本には2つの不思議な現象がある。1つには、豊かで平和な時代なのに病人が多く、長生きしても寝たきりが多い。2つ目は、りっぱな病院が多いのに病気をなかなか治せないと・・。
現代人の万病の元はストレスだった・・!
残業続きで働きすぎ・夜遅くまでパソコンのし過ぎ・人間関係で悩みすぎ・・マジメな人ほど病気になりやすいのですからだの声を聞きましょう。
考えさせられる一冊です。

    ● 動物力  犬のフリ見て我がフリ治せ!

大阪箕面にある永田動物病院 院長の永田高司先生の本
長年の獣医の臨床経験から独自の理論を打ち出した著者が語る一冊。
消毒すると傷の治りは悪くなる・愛されている生き物は長生きする・症状を薬で抑えてはいけない・心の力はすごい・動物の死と人の死など様々な観点から書かれています。人は決して特別な生き物ではなく犬やネコなど他の動物のあり方をみれば人がそこから学ぶことが多いと述べます。

   ● 血液循環療法 理論編 
  シコリを解けば病気は治る

 大杉 幸毅 著

創始者 小山善太郎先生から代々受け継がれてきた血液循環療法東洋医学・民間療法研究者が注目する施術法です。全身の血液浄化を促進させ、免疫を高める療法を詳しく紹介。ご自身の経験と体験を生かして、「シコリとはなにか」「シコリと病気との関係」「シコリの解消の仕方」などを研究に研究を重ねて解明すべく執筆された一冊。

 
   ● クリニカルマッサージ

ひと目でわかる筋解剖学と触診
治療の基本テクニック

解剖学の勉強の為には、写真・イラスト付きで分かりやすい書。筋肉付着部(起始ー停止)も明確に示され、関連痛領域トリガーポイント・手技治療法も書かれています。勉強・筋解剖理解の為にとても参考になる一冊です

   ● 解剖経穴図

全経穴名・経絡・皮膚・筋肉・神経・血管・骨・腱など説明。詳細な解剖図ではありませんが、鍼灸の学生さんも利用されています。臨床の参考になる一冊です。
経穴にご興味のある方にも少し古いですがわかりやすい本です。

   ● 目でみる 動きの解剖学

スポーツにおける運動と
身体のメカニズム

骨・関節・筋の概略を解説し、柔軟性・筋力トレーニングも紹介。運動における力学的知識も具体的に書かれています。脚・体幹・腕の構造と機能も図を使いながら具体的に解説。スポーツマンが身体各部を鍛えるときどんな点を注意したらよいかに重点を置いて解説されています。体育大学の学生さんや各治療家などには参考になる一冊です

   ● 関節マニピュレーション

部位・目的で選べる160のテクニック

関節マニピュレーションを行う為の基本原理と効用・禁忌事項。 肩・肘・前腕・股関節・下腿・顎関節・頚椎・腰椎・骨盤など各部位にそって写真入りで解説。
理学療法の学生が、臨床での補助に使うマニュアルにもなっています。

   ● よくわかる筋の機能解剖

体育大学や各療法の学生さんが勉強する為に作られた本。人体にはどのような筋があり、これらの筋がどのように作用し理解するために、より具体的に学習しやすいような内容になっています。手・肘・手・股関節などそれぞれの部位ごとに解説されているのですが、図には骨の絵だけしか載っておらず自らがそこに付着している筋をペンで書き込むことによって勉強していくスタイルをとっています。
骨格筋について勉強するには最適の一冊です。

    ● わかりやすい 解剖・生理学  

看護師・薬剤師・体育指導者・栄養士・美容理容師などの仕事を志望する人に教科書として使われている本。
古い本であるが、人体の細胞から各内臓器官・神経・感覚器まで解剖生理の基礎が学べる本です。各章ごとにテスト問題も載っており学習しやすい書です。

   東洋医学―「人を診る」中国医学のしくみ

東洋医学の医師 仙頭 正四郎先生が書かれた本。
中医学の理論・治療法・養生法が非常にわかりやすく
書かれています。中医学の専門書は難しいですが中医学の基礎・考え方を理解したいと思う人には最初に手にしたい一冊です。色々なことが勉強になります。

   ●  東洋医学の健康診断 読体術
  仙頭 正四郎 著

体質判断となりやすい病気・体質別健康生活法をチャート式にわかりやすく解説。
季節の養生法や生活法・食養法についても書かれています。東洋医学を勉強するのには、非常にわかりやすく書かれた一冊

   ●  免疫を高めると病気は勝手に治る

安保 徹教授・福田 稔医師 監修の本。
薬を使わず治癒力を高めて病気を治す新しい方法を公開。免疫についてわかりやすく解説され、免疫を高めるためにはストレスコントロールが大切だと述べています。
各病気や症状ごとに事例をだして対処法を紹介しています。自律神経バランスに効果的である「爪もみ療法」も紹介。 わかりやすく解説された一冊です。

   サーノ博士のヒーリング・バックペイン

腰痛・肩こりの原因と治療

ニューヨーク大学医学部教授ジョン・E・サーノ博士が開発した「TMS(緊張性筋炎症候群)理論」を紹介しています。サーノ博士は、患者が感じている痛みの部位や理学所見が痛みの 原因と思われる病変と一致しないということに疑問をもち「TMS理論」を作りました。患者達の痛みは「心の緊張」からきているのではないか・・。肉体から心にアプローチを移すことによ って、多く患者から痛みが消えていった・・。
もちろん、医学的検査・所見には何も問題がないと思われる患者 に対してですが、腰痛や慢性痛などなかなか取れない痛みをあら たな側面から考える参考になる一冊です。

   腰痛は怒りである 痛みと心の不思議な関係

長谷川 淳史 著
実際、ちゃんとした原因がわかる腰痛は全体の15%程度にしかすぎないということが、欧米の医学界でも言われている。痛みと心の状態の間には、実は密接な関係があることに着目し今までとは全く違ったアプローチから腰痛を考える本。
著者は言います。腰痛が起こるプロセスについて「正しい認識」を持つことから始まりますと。
腰痛に対する「読む薬」といっていいでしょう。

 
   

 心療内科を訪ねて  
  心が痛み心が治す

腰痛・肩こり・不眠・倦怠・頑張り屋こそ危ない!
夏樹 静子 著
著名な作家である著者が経験した、激痛を伴う腰痛。
西洋医学から東洋医学まで治療という治療を試したがいっこうによくならず、最後に辿りついたところは自分のこころと向き合うところだった。
自ら患った心身症も紹介し、他の人事例も紹介しながら解説しています。心と体の関わりの密接さを改めて感じさせる一冊です。

   ● 万病を治す 冷えとり健康法
 進藤 義晴 著

たかが冷え症、されど冷え症 放っておくと一大事。
東洋・西洋医学に精通した著者が、気づかないうちに溜まる冷えの仕組みと、今日からでもできる冷え取り法を紹介。病気と冷えの関係を解説し、体の冷えが万病をつくると述べています。

   ● セロトニン欠乏脳
  キレる脳・鬱の脳を鍛え直す

 有田 秀穂 著

キレる子供や鬱の大人の脳内では、セロトニン神経が衰弱して脳内物質が欠乏している。その弱ったセロトニン神経を強くするには・・・。
間違った生活習慣やストレスがセロトニン神経を弱らせています。セロトニン神経には、歩行・呼吸・咀嚼など基本的なリズム運動によって活性化されるというユニークな特性があり、太陽の光やトリプトファン(必須アミノ酸)などセロトニン活性に何が大切かを紹介しています。

   ● 生命のバカ力(ぢから)

人の遺伝子は97%眠っている・・・


筑波大学遺伝子研究の第一人者 村上 和雄氏の著
人の遺伝子はONとOFFの仕組みがあり、そのほとんどはOFFの状態にあることが多い。
そう、ほとんどの遺伝子は眠っているのです。
眠っているよい遺伝子をONにして、起きている悪い遺伝子をOFFにすれば、私達の可能性は飛躍的に発展すると著者は言います。その良い遺伝子をONする方法が著書で述べられています。

   ● 心の治癒力をうまく引き出す

病気が回復する力とは何か。「まぁいいか」療法はなぜ効くのか 日本ホリスティック医学協会 理事
彦根市立病院緩和ケア科部長/総合整体学院 顧問である
黒丸 尊治先生の本
病気の「原因」は本当に必要か?
一生懸命なおそうと頑張って治療していたころは一人も治らなかったのに、何もしなくなったら、みんなよくなってしまったこういったことが本当にあると言います。
患者さんは自分の目的地を知らず知らずのうちに知っていていかに心の治癒力を活性化させることができるかが治療のポイントです。

    ● 野口整体  病むことは力
  金井 省蒼 著

整体であることは気持ちいい。
深い呼吸・体を緩めること・自分らしさ(天心)を取り戻すことが大切。痛むのはもうそこが治り始めているから・・。「人間の自然」は放っておくことではない。
野山の自然と違って、手を加えていくこと。人の近くにある里山の自然は人が自然に介入して豊かに保たれる。
野口先生は、野生を輝かせる為に、理性も活用しながら体を整え、命を輝かせていく術ということを提唱されたと著者は述べています。

   ● 「寝ヨガ」DVDブック   治りにくい病気が治る

はしもと内科クリニック院長 橋本和哉先生の本
誰もが簡単に実践できるように、わかりやすく写真でも解説しています。付属のDVDを見れば簡単に実践できます。体や心をリラックさせるのにも効果があります。
はしもと内科で実際に教えて頂きましたが、家でも健康法として実践しています。

   ● 食養生  「体によい食事」
 菅 沼栄 著

東洋医学には、食べ物でからだを養い病気を治す「食養生」という考えがあります。どんな食べ物にどんな効果があるのか上手な調理法は何かわかりやすく解説。

   ● 解剖学 アトラス 運動器

解剖学の定番 
ハンディー版で持ち運びにも便利です。
人体の構成から細胞・上皮組織・筋・体幹・上肢・下肢・・各部位ごとにカラーで分かりやすく表記されて運動器にしぼって勉強したい人には最適です。

 ● スポーツ指導者のためのスポーツ外傷・障害

スポーツにおける外傷・障害の基礎知識、部位別外傷・障害、スポーツと内科的疾患や健康管理について解説されている本ですが、動作時の筋肉の働きなどスポーツ機能解剖にも書かれており、図式でわかりやすく説明されています。

   ● 血液循環療法 実践編

血液循環療法の教科書的な本。
その定義から基本手技・部位ごとの施術法・シコリの解き方・硬結とは何か・危険なシコリ・精神論・腹部への施術法
臨床編では肩こり・五十肩・腰痛症・坐骨神経痛・股関節痛・顎関節症・耳鳴り・胃炎・便秘など症状別に解説。 症例集もあり参考になる書籍です。

   ● 酵素力革命 若返りの酵素 
   ニューエンザイムを活性化

生命力が高いということは、全身の細胞が活性化してイキイキとしている状態であるということ。
ニューエンザイムの存在が重要なのは、私達の生命活動の根幹と深く関わっているからです。
「酵素=生命力の補給」です。
腸相(腸の中の様子)がいい人は顔の表情もいいと語ります。悪い腸相は悪い食事から作られ、酵素をうまく摂取し腸相をきれいにすることは生命力を高めるポイントです。

   ● 腰痛を治す 操体法
 金井 聖徳 著

人は痛みや不快感を感じた時に、自然に少しでも楽になる姿勢をとろうとします。それは自然にでる治癒を促進する反応といえます。それを応用したのが操体法です。
やる気さえあれば、誰でも簡単にできます。
楽に無理なく簡単に、道具も不要そんな不思議な操体法を腰痛治療の観点から書かれている本です。

   ●腸内細菌のふしぎな話―ガンを抑え免疫力を高める (健康双書)
 藤井 護郎 著

がんと免疫の話から便利さの向上と発ガン環境について緑黄色野菜とその意味・ビタミンとミネラルについて病気になる人とならない人では腸内細菌が大きく関わっていることを述べています

   ● 気と噛む食養生
  河野 十全 著

噛めば噛むほど腹八分でも満足感が得られる。
唾液は消化吸収をする万能薬であり、噛むという行為は大脳を刺激しストレスを解消する効果もある。
そして、人間は常に生かせれている存在であり食べることも生命にとって大事だが、人間はその生命力を宇宙に遍満する「気」から取り入れているということをしらねばならないと著者は語る。

   ● 笑いは心と脳の処方せん 
   ユーモアから学ぶ健康学

日本笑い学会副会長・医師である 昇 幹夫先生の本
笑うとガンの殺し屋ナチュラル・キラー細胞が活性化されることがわかっています。大阪ミナミの吉本新喜劇の大実験で証明しました。
笑いは長生きに直結する健康法

   ● 体にあらわれる心の病気
  磯部 潮 著

痛い、だるい等、体調は悪いのに検査しても異常がないのは「心の病気」? 検査では異常が見つからない「痛み」「だるさ」「耳鳴り」など・・・。これらの人はドクターショッピングを繰り返す傾向があります。自律神経失調症・心身症・過呼吸症候群など病名を整理して体と心のメカニズムをわかりやすく解説。症状に振り回されない生活を取り戻す道筋をアドバイス。

    ● 気で観る人体  経絡とツボのネットワーク

「気」の発生するポイントとしてのツボ。
五臓六腑を結んで「気」が流れるコースとしての経脈と絡脈 中医学の観点から詳しく解説しています。

   ● 病気をよせつけない生き方 
 安保 徹・ひろさちや 著

免疫学の権威である安保先生と仏教思想家のひろ氏がお互いの論 点から語る医療・病気・生死・ストレスについて・・。違った立場・専門であるがお互いに言っているこが共通すること が多い為になる一冊です。

   ● 健康常識 ウソ・ホント55
 前野 一雄 著

巷には健康情報があふれ返っています。新聞社の医療情報部で医療を担当してきた著者が語る本当の健康常識とは・・・。身近な健康情報から食品・メンタルヘルス・薬・病気にいたるまで多くの事例をだしてウソ・ホントを検証。

   ● 病気にならない 整体学
 身体のゆがみを取れば病気は
 自然に消えてゆく!

 宮川 眞人 著

「病気をどうするか」ではなく「どうやって病気を遠ざけるか」という発想の方向転換が健康な体づくりにつながると著者はいいます。整体学的考え方から・体の歪みは心の歪み・整体学からみた人体構造・骨盤・呼吸法についてなど分かりやすく解説され、自宅でできる整体法も紹介されています。
体の歪み・整体を考える勉強になる一冊。

   ● 免疫革命 
 安保 徹 著

がんは特別な病気でない。
画期的な免疫学からみた、ガンの本当の原因。
目からうろこの療法。
現代医学の盲点をついた書。
病気の本当の原因は・・・。

   ● 慢性疲労は首で治せる
 松井 孝嘉 著

著者が発見した「頸性神経筋症候群」
頭痛・めまい・自律神経失調・慢性疲労・更年期障害・うつパニック障害などは首の筋肉の異常によって神経に悪影響がでる為に起こる一連の症状だという。
頸性神経筋症候群のメカニズムも解説。

 
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当院の院長 執筆・掲載本
2008年度版
私の整体・カイロ独立成功作戦
(エール出版社)
 
 まるふく総合整体院 来院地域
整体 イメージ 葉まるふく整体感謝の輪 

 まるふく総合整体院には   
おかげ様で様々な地域から来院
依頼されて頂いております。
生駒市を始め奈良市内/学園前 
富雄/帝塚山/菖蒲池・東生駒 
壱分・南生駒・萩の台・東山
生駒郡・平群町・斑鳩町・三郷町
王寺・北葛城郡/磯城郡/四條畷
田原台・四条畷市内・大和郡山市
天理市・大東市/野崎/住道
寝屋川市/萱島/交野市/私市
妙見東/星田/枚方市/香里園
東大阪市/新石切/瓢箪山
門真市・守口・吹田市・豊中市
大阪市内/旭区・城東区・中央区 
平野区・都島区・東成区
奈良県内・京都府/宇治市   
 精華町・木津川市/加茂町
兵庫県/尼崎・.宝塚市・.西宮市
.神戸市/東灘区
遠くは休日を利用して岡山
神奈川・名古屋・東京都・福岡
などから。
また、海外アメリカ・スペインより
 日本にこられた際来院された方
もいらっしゃいます。

  誠にありがとうございます!

 こんな方が来院されています

肩こり・首こり・腰痛・骨盤矯正
ギックリ腰・寝違い・手足のしびれ
生理痛・月経前症候群(PMS)
産後の骨盤調整・坐骨神経痛
不眠・冷え症・膝痛・股関節痛
頭痛・顎関節症・猫背・便秘
更年期障害・自律神経失調
軽うつ症状・過敏性腸症候群
ストレスによる心身の不調
五十肩・スポーツ前後の調整
病院の検査では異常がないが
つらい症状がある方
リラクゼーションとして
日頃の体のメンテナンスとして
などなど・・・